砧公園

サクラ, 世田谷区, 公園, 噴水,

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撮影のポイント・コツ

空の青と桜の桃色、芝生の緑のコントラスト

砧公園(きぬたこうえん)は広場がいくつか分かれていますが、公園の半分ほどが芝生の広場であるファミリーパークがあります。この広場の周りには桜の木があります。どの木も大木で、枝が芝生に触れそうなぐらい伸びています。公園の周りをぐるりと囲んでいるので、撮影するときは少し引き気味な場所に三脚を立てます。芝生と桜と青空が均等に見える高さで撮影すると、空の青と桜の桃色、芝生の緑のコントラストが美しい写真をとれます。お花見も季節では桜の木の下に家族連れでにぎわっているので、写真に写らないようにするには、早朝にいくか、家族のだんらんを撮るか決めておいた方がよいです。桜が散るころには桜吹雪になるので、撮影時期としてもよいです。吊り橋もあるので、風景の中に入れて撮ると、趣のある写真になります。

360度自然

砧公園は、桜の木が多いことで有名ですが、春になると一面ピンク色に色づき、とても綺麗です。緑も多く、日当たりも良いため明るい写真が多く撮れます。360度どこを見ても自然があり、パノラマ撮影にも適している公園です。園内には桜の他にも沢山の植物があり、春以外も季節ごとに植物を楽しむことができます。バードウォッチングや小川、吊り橋など、あらゆる景色が撮影できることも魅力のひとつです。一周回っても2km程度なのであらゆる写真を撮ることもできます。隣接している世田谷美術館のモニュメントや、総合運動場の噴水や建物なども味わい深く、とても人気があります。季節ごとの装飾もこだわりがあるので、四季折々の写真を撮ることができます。

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